職業がアルファベット一文字

メールより、

チェック送っておきましたが、Pより電話がありDが明日しか見れないとのこと。

Pはピーター・バラカンで、
Dはデーブ・スペクター

だと思う。

そんな自分もCG屋と呼ばれる事がある。

しかもADに限ってそう呼びやがる。
訂正、アシスタントディレクターさんに限ってそうお呼びになる。
目の前でね。

ちょっと気分のいいもんじゃない。確かにCG売ってるんやけどね。


Hitchhiker’s Guide to the Galaxy(TV)


銀河ヒッチハイク・ガイド
DVD鑑賞。

なんだかすごいぞ、ちゃっちぃ映像なのに引き込まれてしまうのはなんだろ。言い表し難い面白さ。でも好き嫌いはかなり分かれるんやろねぇ。

なんだろ、高校生の時、電気グルーヴのオールナイトを聞いたときぐらいの衝撃?
あれの下ネタが哲学に置き換わった感じ?
でも、下品なのにはかわりなし。

すごいね、指輪物語を書いた人と同じ国から出てきたものとはね。
まぁ、どこにも紙一重なヤツはおるっちゅーことで。でもなんか筋は通ってるよーな錯覚が起きる。いや実際そうなのかも。

文庫あるねんなぁ、今年はこれで乗り切ろっかな。


仕事人間確定?

茶筌で形態要素解析ができるようになったので。
このブログの自分の投稿より名詞を取り出して単語出現頻度を出してみた。

今回は思いつくままに処理したのでええ加減。

で見つかった2257単語中、上位の結果(数字の単位は”個”出現頻度)
仕事ておい、、、
上位4つは意味なし、なので1位は仕事

仕事、、、

し、仕事、、、

ぁあぁ、、、

あ、アカン、ここに書いたらまた頻度が上がる、、、
名詞のみ抜きだせばいいから形態要素の解析は必要ないかもね。
とにかく現状ではおかしな単語が拾われるので
IT用語、CG用語で辞書を強化して、あと検索部分を見直してからからリベンジ!


以下は実行手順。
続きを読む “仕事人間確定?”


Blender2.40

blendericon
MacOSXではnVidiaを使ってるとメニュー周りの動作が不安定だったが、先日のv10.4.4アップデートで修正されたようだ。

だからって仕事に使うわけではないが、面白そうなので入れてみた。
相変わらず操作はしにくい。ショートカットやマウスコントロールの設定変更はハードコーディングなため変更は出来ないらしい。

各種3Dフォーマットの読み込みはPythonスクリプトを使用して読み込む。試しに3dsmax7で作成して書き出したカバの.3dsファイルを読み込んでみたがエラーが出て読み込めなかった。Wings3Dでnendoフォーマットに変換して持ってった.ndoファイルは問題なく読み込めた。

機能を試していないのではっきり言えないが。
これで操作がもう少し簡単なら、実際、制作でつかえるんちゃうか?
一度使ってやってみよっかなぁ。

映像制作ならなんとかいけるかも、ゲーム制作は問題外として。
まさか、ミドルウェアがオープンソースなソフトにプラグインを出す事はないと思うし。

PCやOSの費用、ソフトの保守費用、そんな事考えると是非このようなOSSでの代替ができるといいよねぇ。
自社で保守や開発が出来るところは導入できるかなWeta Digitalみたいに。

blender2.4screenshot

Amazon.co.jp:Blender Advanced Guide


形態要素解析

文章を分かち書きしたいのでChaSenを導入。でテスト。

Japanese Morphological Analysis w/ChaSen

これを使ってこのブログより代表的な単語を抜き出してAmazonでの検索を表示させてみるのが目標。