毎日の様に奇跡が欲しい僕ですが、観ました。「ニューヨーク東八番街の奇跡」。
いや〜、あったかい。ETよりいいかも。
昔観た時の感動と今も変わらないのはホッした、と同時に変わりない自分に不安になったり、、、
明日から何度も観るんだろうな。
気づいたのですが脚本に名を連ねているBrad Birdさんって「インクレディブル」とか「レミーのおいしいレストラン」の監督をされた人ですよね。
さて、明日編集予定のロゴ等の素材がまだ届きません。間に合うんでしょうか?
毎日の様に奇跡が欲しい僕ですが、観ました。「ニューヨーク東八番街の奇跡」。
いや〜、あったかい。ETよりいいかも。
昔観た時の感動と今も変わらないのはホッした、と同時に変わりない自分に不安になったり、、、
明日から何度も観るんだろうな。
気づいたのですが脚本に名を連ねているBrad Birdさんって「インクレディブル」とか「レミーのおいしいレストラン」の監督をされた人ですよね。
さて、明日編集予定のロゴ等の素材がまだ届きません。間に合うんでしょうか?
会社の備品を家電量販店で購入しているとナントカポイントがあっという間にたまります。使い道なのですが、なぜかうちはゲームソフトを購入するのが慣例になっているみたいです。個人でつまんないゲーム買って失敗したとか、クリアできればおしまいなら会社のお金(なのか?経理上どういう扱い?)で買った方がいいだろうけど。

僕の許可が必要らしい。ならルパンDVDボックスとか買いません?古畑DVDボックスとか?
さて、Pythonの勉強に使っているNodeBoxですが、Crounuライブラリが気に入りました。標準のdrawpath()とちがいクセがあって、文字列を描く場合はちょっとコツがいるようですが。

「cornu」とは動物の角のような形の事を言うらしいです。
def typoA():
cornu = ximport("cornu")
push()
transform(CORNER)
translate(20, 250)
scale(0.2)
font("Arial", 0.6)
points = []
for i in range(2):
offset = 0.1
for t in txt:
path = textpath(t, 0, 0)
for pt in path:
if pt.cmd == LINETO or pt.cmd == CURVETO:
points.append((pt.x + offset, pt.y))
if random() > 0.8:
points.append((pt.x+random(-0.05,0.05)+ offset,
pt.y+random(-0.05,0.05)))
strokewidth(2)
nofill()
stroke(1)
offset += 0.3
#offset += textmetrics(t)[0]
cornu.drawpath(points)
pop()
明日あさってと休めると思ってたのにぃ〜。
のにぃ〜。
さて、印刷物用に初めてお仕事に投入してみたmodo301ですが、さすがにA3 350dpiは重かったです。まぁグローバルイルミネーションにサブサーフェーススキャッタリングも使っていたので当たり前です。

ただ、レンダリングスレッドがAutomaticになっているのを目一杯の16Threadに引き上げると所要時間30時間とでていたものが1時間でできました。レンダリング対象にもよりますし、スレッドxバケット用のメモリも必要になってくると思うのでケースバイケースですが、マルチコアのCPUを使用している場合はスレッド数をあげると早くなるときもあるかも。

やっと届いた!
中学生ぐらいのころテレビで放送されてて、めちゃめちゃ感動して大人になってもう一回観たいと思って探してました、近年になって何度か再生産されていたみたいなんですけど、タイミングを逃して手に入れられてなかっんです。

週末引きこもってじっくり観る予定。感想は後ほど。
誕生日でした。ごちそうさまでした!

そんな僕を祝うかのようにRAID5構成のネットワークドライブがピーピー鳴りました。4つのドライブ中1つがクラッシュしたみたい。
明日夜チェックを前にびしびしネットワークレンダリングしたかったのに、修復は5,6時間かかる予定、、、まさかデグレードモードで動いているところへ書き込みなんてしたくないですし。
お仕事の谷間にタイミングよく壊れて修理ってのが今までの慣習だったような気がしますが、夏始まり以降谷間ないですから、仕事しながらメンテナンスです。ってゆうか修復に後6時間もかかるので帰宅して無理矢理仮眠とってました。
つまり今日は夜勤シフト、、、
