StreamDrawing

for Mac OSX … StreamLIneQ1_mac.dmg
for Windows … StreamLIneQ1_win.zip
Both Java Runtime Environment are needed.

Keys
09: Changing stroke color.
s: Save image as tiff in the same folder as the application.
SPACE:Clear image
and mouse click to change stream.

stream_20070519_025540small.jpg
stream_20070519_025714small.jpg
stream_20070519_030051small.jpg

StreamLine

久しぶりProce55ingです。
ベクトルフィールドテスト、簡単に言えば風が吹いてるところにヒモをなびかせてますみたいな、、、

streamline01.jpg
streamline02.jpg


実際に動くアプレットはこちら→stremline
マウスクリックで流れが変わりまっす。

重いわって方はムービー→streamline.mp4
15fpsなのに13MBにもなっちゃいました。

こんな単純なものじゃなくってもう少し複雑な物を作りたいなぁ。


Custom event handling

キリンとカバが無性に見たい!
お仕事だらけで人に囲まれーの、PCに向かいーのな状態でいるとついついそんな気分になります。

さて、今日はちょっとActionScriptレベルアップしました。覚えるのがめんどくさいので見ぬ振りをしていたのですが、

あるボタンを押すとムービー内のオブジェクトが一斉に動き出すとか、そんなことをやりたい場合、オブジェクトの配列をつくりforループでひとつずつの関数を実行するってのが地味なやり方をしてましたが、これをやってると、オブジェクトの発生のタイミングによってはその配列から漏れたりすることになります。ようやく、カスタムイベント発行の仕組みを理解できました。

簡単に言うとあるオブジェクトが自分自身をだれかイベントが発生すると教えてくれる(モーニングコールしてくれる人みたいな)オブジェクトへ登録しておき、イベントが発生すると登録してあるオブジェクト全てへ通知する仕組み。(簡単じゃないな)

続きを読む “Custom event handling”


magnetosphere

迷子が趣味のヨレTにアドバイスのつもりが説教垂れてました。もう最悪。説教されるのがなによりも嫌いな自分がねぇ、ホントにもぉ。

気を取り直して、
ネット上そこかしこで紹介されている、magnetosphereというiTunes用ビジュアライザですが、入れてみてすごく気に入りました。Mac/Win版両方ありです。

magnetosphere-image11.jpg

僕が以前proce55ingで作ったStripのど派手版です。マウスに追従するのではなくて、リボンを描くパーティクルが磁石に反応して引き付けられたり、反発したりです。あと音に反応して磁場自体をゆがめているような感じです。いままでビジュアライザといえば波形がえがかれてにじんでったりなものしか観た事がないですけど、これは新鮮。

タッチパネルを使ってこういったものをやってみたいんですが。Proce55ingでやるには重すぎてどうにもならないかも。某サイトではProce55ingで作られたと紹介れていますが、残念ながらこのiTunes版はC++で書き直されています。

ただし、元ネタはProce55ingで作られてます。→flight404.com
今はblogになっちゃってますが、過去のサイトはFlashで作られた美しいもので結構よくチェックしてました。fligh404 – version7

そろそろ会社のデモリールのオープニング考えんとなぁ〜と、思いつつなかなかいいアイデアが思いつかない今日この頃。


Blender-Fluid:Obstacle Obj.

最近週末はしっかりお休みです。

何を考えたか自分で髪切ったりしてました。おかげで風呂掃除が大変っす。

では、前回のFluid sim.で書き残してたObstacleオブジェクト。
障害物です。セットするだけなのでこれも簡単です。

bullet.jpg
bullet.mp4(QT7 H.264 0.5MB)