でかいっす!

→Crystal Cave of Giants in Mexico
Crystalと書かれていますがそれは「結晶」の意味で、一般的に言う「水晶=石英(SiO2)」でなく、「Selenite(透明石膏)」と呼ばれるものらしいです。石膏って天然ではこんな状態であるんですね。
しかし、でかい。
でかいっす!

→Crystal Cave of Giants in Mexico
Crystalと書かれていますがそれは「結晶」の意味で、一般的に言う「水晶=石英(SiO2)」でなく、「Selenite(透明石膏)」と呼ばれるものらしいです。石膏って天然ではこんな状態であるんですね。
しかし、でかい。
印鑑証明もらいに区役所へ。
区役所や市役所って言うと新しい生活や新しい環境が始まるイメージですが、今回もそれにもれずで自宅から歩いて10分足らずの道のりの中で考えることは、期待と不安でゴチャゴチャです。
相変わらず忙しい毎日ですけど、4月からもがんばります。
ご無沙汰です。一週間ほったらかしです。
精神的に身体的にカナ〜リやばい日々を送ってます、おそらく3末まで。
昨日よりFlashコンテンツの制作に入ってますが、AS2.0、分からない事ばかりです。完全に乗り遅れてます。20日に仮の仮バーションを見せなきゃなんないし凄いテンパってます。
考えてみれば、今年入って3DCGの制作をあまりやってないよーに思います。これも鈍るんじゃないかと心配です。
最近はこんなところです。
以上、なんとか生きてます報告でした〜。
大急ぎでメンドイ作業を軽減。
Illustratorってなぜかバージョン8とか9を使っている方が多い、CS以前のバーションってことになるわけですが。
PhotoshopCSなら下位互換はほぼ保たれるので問題ないですがIllustratorにはバーション毎に機能の差異があるので明示的に別名保存をしなくちゃいけません。大量にファイルがある場合はこの「別名で保存…」がものすごく面倒な作業で上書きで保存しちゃったりとミスも増えてしまいます。
ってことでCS2用下位バージョンで保存スクリプトです。環境がWinsows版CS2しかないので分かりませんがCSでも動くかも。Macはどーだろ。
Illustratorで開かれている全ファイルをIllustrator9で保存します。ファイル>スクリプト>その他のスクリプト…でsaveAsAI9.jsxを開くと保存先を指定するダイアログが出ます。上書きされないよう必ず新しいフォルダを作った上でそのフォルダを指定してください。保存先指定後すぐに実行されます。「Files are saved as Illustrator9 in 保存先」のアラートダイアログがでれば終了です。
スクリプト実行後、開かれているファイルはオリジナルのファイルでは無く、下位バージョンで保存したファイルになります。閉じる際に「保存しますか」と聞かれますが「いいえ」で大丈夫です。
ちなみにIllustrator9以外で保存したい場合はjsxファイルをテキストエディタ等で開き、以下の行
aiSaveOpts.compatibility = Compatibility.ILLUSTRATOR9;
を書き換えてください。詳しくは付属PDFマニュアル「Illustrator JavaScript Ref.pdf」のIllustratorSaveOptionsの項を参考にしてください。
ファイルを開かずに別名保存するようにしたかったのですが何ぶん急ぎなのでいまのところここまでです。
スクリプトの実行、変更はAT OWN YOUR RISKでお願いします。
ひとまず今日は休憩モード、やることはいっぱいなんですけど、さすがにね。
で、前回話題にしたBlenderの操作の勉強を少しだけ。まず、モデリングに関して。
以前から「Buttons Window」だけしかみてなくって、ポリゴンの加工に関しての機能の少なさに閉口していたのですが、どうやら勘違いだった見たいです。「3D View」上でスペースキーを押せばプルダウンメニューが表示できて、選択や編集に関しての機能がたくさんあるじゃないですか。
で普段の制作でよく使うであろう機能とそのショートカットのメモ。
ってな感じです。モデリングなんてコレぐらいしか使ってないような気がします。
ただエッジ毎のベベルをかけられないのがちょっと痛いです。