ちゅーことでポイント買い。年賀状のレンダリング中に抜け出して買ってきました。
自作プログラムに組み込むにはMIDIの設定とにらめっこしながら作っていかなきゃなんないのでまだまだ先の話ですけど、Motion[Apple.co.jp]はその場で学習してプロパティに割り当ててくれるので直ぐに試せました。
マウスでオペレーションするのとは違う感覚で操作出来るので面白い。
ちゅーことでポイント買い。年賀状のレンダリング中に抜け出して買ってきました。
自作プログラムに組み込むにはMIDIの設定とにらめっこしながら作っていかなきゃなんないのでまだまだ先の話ですけど、Motion[Apple.co.jp]はその場で学習してプロパティに割り当ててくれるので直ぐに試せました。
マウスでオペレーションするのとは違う感覚で操作出来るので面白い。
CES2007に向けてCG制作始まりました。
サブステージなのでCEATECほどでは無いですけど。
ウワサによると次はCeBITもやっちゃうとかやっちゃわないとか。
ちなみにCESの正式名称はInternational Consumer Electronics Show、世界最大の家電の展示会。1月の8日から11日までやってます。ぶらっとついうっかりラスベガスへ行かれる際は立ち寄ってみては?
まぁ僕は行きませんけど、、、
#昨日ヨドバシで買ったSDカードのレシート見たらポイントが2万9千もたまってた。MIDIキーボードかえるじゃん!
普段作ってるVisual ProcessingなソフトウェアをMIDIキーボード等でコントロールしてみようってつーことで、購入前に入力デバイスとして何が出来るかってことを調べてみました。
演奏中にデバイス間でやり取りされるMIDIメッセージ、特に奏者がコントロールするものをボイスメッセージって言うらしいです。更にその中にノートオン・オフ(音を出す・止める)、プログラムチェンジ(音色切替)、ピッチベンド、コントロールチェンジ(ボリューム、モジュレーションやミキサ系の操作等)があるらしいです。
おそらくソフトウェアを操作するに必要なものは上に挙げたものになるのかな。特にコントロールチェンジは7bit=128の情報をスライダー等で操作できるのでよく使うかも?ノートオンもVelocity(鍵盤を弾く強さ)を128の解像度で検出できるので面白い使い方できるかな。
まぁ、MIDIキーボード買うならツマミとかスライダーがたくさんついてりゃいいちゅーことで。なんだか決定打に欠ける調べ物でした。
なんでこんなことをやり始めたかちゅーと普段作ってるCG、特に背景素材をこう言うものを使って楽器を弾く感覚で制作できないかなぁと思い立った次第です。VJソフトも売ってはいますけど、出来上がる画像は荒いし、店頭で見ていてもハデでお下品なエフェクトばかりですもん。そもそも基本は用意した動画素材を切り替えていくスイッチャにすぎませんもんね。
まぁボチボチやってみようかな。
購入した機材とか研究開発費として経費で落とせんかなぁ、、、
Amazon.co.jpより届いたお勧めメール。

他にも、「宿命」とか「秘密」とかも売ってるよ。「分身」なんてのも
いやぁ便利な世の中、、、
『笑ゥせぇるすまん』みたい。
CGの背景素材を作る時、ゴチャゴチャしたあしらいをつけるのは御法度です。なので成果物がパターン化しないように決まって悩むのがテロップの色も含めた配色。基本的な話なんですけどね。
Color Theory Tutorial[worqx.com]
特にColor Combinationsの項目は分かりやすいです。補色関係にある色を英語で「Complementary Relationship 」って言うんだそうな。隣合う色相をピックアップするのを「Analogous Relationship 」背景にはよく使います。
11月21日付けでAdobe Labsよりkulerが公開されてます。カラーテーマを共有出来るサイトです。誰かが作った配色を派生させて共有したり、”Create”モードに入って上記サイトで紹介されていたセオリーに従って配色を生成する(From a Rule)ことも出来ます。
Web APIもを公開してくれると面白いのにな。毎回エエ感じの配色でブログのテーマからが変わるとか。FlashやProce55ingでプログラムするときでも適当な配色を拾って来れるとおもしろいですよね。