チ?

iTMS/Jより
チ
なんすか、これ?
視聴してみた、漫才してるだけのように聞こえるんやけど。
で、「チ」ってタイトルは何だ?

今年の正月は全くテレビを見なかったので、どう言う漫才してるんかも分からん。

でも5位ってすごいな。絶対売上数が少なくてそこそこ売れればTop10に入るってわけでも無いやろうしなぁ。

で、これは漫才か?曲か?

でも200円で漫才1ネタ買えるなら結構売れるんじゃない?これからどんどん出てきそう。
でも、どうして漫才はCDで発売せぇへんねんやろ?落語とかはあるのに。

でも150円とか、200円なお手軽さは非常にいい、なんなら音楽に限らず、貴重な講演とかそんなものでもいけるんじゃない?
例えば、ラジオでDJの目覚ましメッセージを録音した目覚まし時計とかあるやん。まぁそんなに欲しくはないけど。声優のバージョンなんて売れるんじゃないか?

ほら、Windowって、警告音とかUI動作に音を割り当てたり出来なかったっけ。そんな細切れのやつを安価に売る。

いけるんちゃう?


XSL Test

徹夜でXSLTの書き方調べて、ようやく出来たとおもって.xslファイルをアップしても表示されなかった。
あれこれ調べてようやく結論。

.xslファイルはIP制御のかかったサーバにあると読み込まれない。

半日も無駄な時間を費やしてしもた。
ちゅーコトでMac.comへアップロードした、あっさり解決。

AWS Simple Test w/XSLT

XSLTを使用した整形テスト終わり。

以下RESTへのリクエスト

http://xml-jp.amznxslt.com/onca/xml?Service=AWSECommerceService
&Version=2005-10-05
&AWSAccessKeyId=[AccessKeyID]
&Operation=ItemSearch
&SearchIndex=DVD
&Keywords=starwars
&AssociateTag=[associateID]
&Style=http://leavebehind.iobb.net/wordpress/wp-content/uploads/olddata/xsl/firstXSLTest.xsl
&ContentType=text/html

Amazon Web Service 簡単なテスト

AWSへの登録が終わったので、ちょっとしたテスト。

AWS Simple Test

http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService
&Version=2006-01-15
&AWSAccessKeyId=[AccessKeyID]
&Operation=ItemSearch
&SearchIndex=DVD
&Keywords=starwars
&ContentType=text/xml
&AssociateTag=[associateID]

XSLTを定義していないので結果はXMLになるが、STARWARSに関してのDVDの結果が出る。

なかなか面白い。自分のブログに言及のある名詞をとりだして検索をかけサイドに表示とかなんて簡単にできる。アフィリエイトもばっちり。

要は言及しているであろう名詞をいかに自動で抜き出すか?ってこと。

データマイニングっていうんかな。その辺を掘り下げてみよう。


バカ買い

ストレス溜まってんねんやろか。バカ買い。
ちなみにHitchhiker’s Guide to the Galaxyは1981年に放映されたTV版。映画のDVDは3月発売予定。


さて、ActionScripterが育つまで未だ時間があるので、各種Webサービスの勉強を始めようと思う。

まずはアマゾンからハッキング。


[v4-その9]動きをつける

ほったらかしにしていたv4の続き。

Spreadより先にこっちを先に説明したほうが良かったな。

アニメーションといえばLFO(Animation)がないと始まらない(たぶん)。直訳すれば低周波発振子?アニメーションの動力源になるノード。もちろんLFOがなくてもマウスに反応するアニメーションや、音に反応して動作するアニメーションも作れる、この場合はマウスや音が動力源って言えばいいのかな。

LFOは一定時間の周期で数値を生成するノードってのが正しい説明。

とにかく作ってみよう。
パッチウィンドウに作った瞬間からLFOは動き出す。OutputPinの左をマウスオーバーさせてみよう数値がめまぐるしく変化しているはず。
少しこのLFOを置いておいてRenderer(GDI)へ点(Point)を描くパッチを近くに作ろう。GDIウィンドウの中心にぽつんと点が描かれる。
で、PointノードのInputPinのY:へLFOのOutput:をコネクト!
LFOを繋げる
Pointが上へ動き出す。Y=1.0に到達するとY=0.0に出現し、また上に向かって動き始める。これを延々と繰り返す。LFOノードの役割はこれだけ。0.0から1.0の間を一定周期で繰り返す。
ホントにこれだけの働き。


InputPinを調べると分かるけど、

  • Period:は周期(秒)
  • Pause:はポーズ、ここに1が入るとLFOは停止する。
  • Reverse:は逆、つまり1.0から0.0を繰り返す。
  • Reset:はリセット0.0へリセットされる。ついでにOutputPinにCycles:って言う何周期繰り返したかをカウントし出力するPinがあるがこれも0へリセットされる。
  • Phase:は初期位相。

出力される値のイメージを図で書くと下のようなものになる。ノコギリ波と一般に呼ぶ。

LFO時間-出力

一番下のPhaseの説明はちょっとわかりにくいかな。このノコギリを時間軸方向へずらすもんだと覚えておけばいいかな。ちょっと違うけど、、、。0.0から1.0の範囲で値が変化することに変わりは無いけど、一周期の始まりと終わりの値が変わることに注意。

こんな簡単なもんで複雑なアニメーションがつくれんのかいって感じやけど、もちろんこれだけじゃダメ。
例えば0.0から10.0まで変化させたいときどうする。とか、更に小数点はいらない整数で変化させたいとか。もっとこぅ、滑らかな波が来ないとノリノリになれん!、とか。いろいろあると思うけどそれも全てこのLFOが出発点になる。

次回は”LFOの出力を加工する”。について。