ハイデフ is not HD

XBox360が謳う、”ハイデフ”とはHDのことではないらしい。
内部解像度が1024×600なんておかしな解像度を720pへ引き伸ばして表示してるらしい。ホントかどうかは不明。

SDとHDの間でSDよりな解像度。SDが525本。HDって走査線が1125or1250本じゃないとそう呼べないんじゃないの。
なのでHDといわずハイデフ?、、、

でもこの言葉は日本だけのもので他国のオフィシャルサイトでは”High-Definition”と書いてある。

でもまぁ、出力としてはHDを出してんねんからHDと呼んでもええんかな?

ほいでから、XBoxはDLNAクライアントとして位置づけされてるらしく。20GBのハードディスクを積んでおきながらその中に接続したデジカメ等の画像を保存することができない。あくまでデジカメをつないで、デジカメの中身を閲覧するだけってこと。

ちなみにDLNAとはDigital Living Network Allianceのこと。簡単に言うとメディアサーバとクライアントの規格。

Microsoft的には、WindowsXPがDNLAサーバとして中央にあり、そこからメディアデータを引き出してくるプレーヤとして売りたいみたいね。メールするならPC使えと。
ってことは、今後もXboxがPCに競合する機能の拡張をされることがないってことで、なんかこう高性能をうたっておきながらなんやねんそれ!、みたいな。

そんなポリシーをぷーんと匂わせておきながらCDのリッピングができて内臓HDDに保存できるってのはおかしいねぇ。

書いてて欲しくなくなってきた。


次世代機1台目


Amazon:Xbox 360
公式サイト

初期不良が訴訟にまでなっちゃってる、XBox360。
合言葉は”ハイデフ”らしい。HighDefinitionのことやけど高精細になっただけ?、なの?
それ以外のウリがよーわからん。表現力が上がっただけ?

と疑問もちつつもうちのテレビにD4入力があることを確認しちゃってたり。
購入して5年ぐらいたつうちのテレビもようやく次世代ゲーム機で真価を発揮するじゃないかと。

リッジレーサー6はやってみたいな。
¥40,000かぁ、ストレス発散の衝動買いには手ごろな価格?
あ、ゲーム入れると5万ぐらいか。


ゼルダを買って

マリオが出来た。
肌色が無かったので、ちょいオレンジのピンで代用。
デジカメで取ったら肌色になった。

マリオになったゼルダキット-photo

グリーンと白もあるのでルイージもいけるかも。
なんかアホ買いしそうな予感。

プレート2枚とピン約500個で880円て、ええ商売しよんなぁ。


ドッツ


ドッツ ゼルダの伝説

買ってみた、ホントはマリオが良かったけどどこも売ってないみたい。
でもピン数は大してかわらんので、ゼルダ色マリオはできそう。

dots-officialLink


Zubbles:ColoredBubbles

Zubbles

徹夜のアタマに”もわ〜ん”と来た。
色付きシャボン玉。
なんやろ。ちょっと不気味。

服についてもシミにならないとか、なんとか。
虹色が一つの球にあるからこそシャボン玉なのに、色分けちゃうなんてねぇ。しかも結構不透明じゃない?

食紅の詰まった駄菓子のように見えてきた。