アクティブビューの切り替えでむかつきながら押していた左上の微妙な部分、ボタンをおいてくれりゃ押しやすいのにね。
そこは絶対おしにくい(スクリーンショット画像)
kaiji君いわく「安全フレームを表示すると、画面は小さくなりますが安全にクリッ
クしやすくなります。」「あと、僕は、中マウスを押しながらクリックして(アクティブ化し)、画面が動けば「sht + Z」で動く前の状態に戻してます。」らしい。うん、2番目のやつは俺もわかってんねん。

っと返事が返ってくる前に解決したわ。そもそもマウスを動かす事自体めんどいですねん。徹夜仕事したあとなんて、粘っこいマウスには出来るだけさわりたくないねん。今日が徹夜ってワケじゃないけど。

ダウンロード→htCycleActiveView.zip

実行するたびにアクティブビューを循環させるマクロスクリプト。たった3行で完成。

適当なキーボードショートカットを割り当てておくと押すたびに切り替わっていくので便利じゃないかと。3dsmax8 sp2で動作は確認済み。7とかでも動くと思う。誰かレポートちょーだい。

インストールの仕方は以下。

インストール:
解凍して出来た”htCycleActiveView.mcr”を”maxのインストールディレクトリ¥UI¥MacroScripts¥”以下に移動。
3dsmaxを起動しメニューMAXScript>スクリプトを起動で “htCycleActiveView.mcr”を開く (実際に実行されるのではなく、3dsmaxへ登録されるだけ)

UIへの登録:
メニュー項目、ツールバー、キーボード、クアッドメニューどれにでも登録可能。メニューのユーザインタフェースをカスタマイズを開き、登録したいタブ(キーボード、ツールバー、etc…)を選択し、カテゴリCANPLAIZECycle active viewを登録する。

そこ押しにくい” への2件のフィードバック

  1. おおおおお!!!

    maxscriptできるんですね(0。0)

    max7.5でも動きました

  2. たった3行のスクリプトで「maxscriptできる」よばわりされても困るねんけどね。同じやつが世の中のどこかにあると思うよ。

    動作確認、おおきに。

    無効(リドローの無効)にしてるビューは循環から除外したり、調整はもう少し必要かもね。

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