XenoDream2.3

2.3になったと言うことです。ポイントクラウドをKrakatoa PRTフォーマットで書き出せるらしいです。持ってないので試せませんが。CSVでも出せるそうです。

<a href=”http://leavebehind.mydns.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/10/FRACcoli.jpg” onClick=”javascript: pageTracker._trackPageview(‘/downloads/FRACcoli.jpg’);>FRACcoli.jpg(1920×1200)


of – strip

C++でクラスの作成とかイテレータとかのお勉強。すごく前にProcessingで作ったものを移植してみた。

ProcessingやるならドキュメントはProcessing.orgだけ参照すればいいからお手軽。ofはC++の作法をほとんど知らないってのもあるんですが、あっちこっち検索しなきゃいけないのはどうも、、、

XCodeプロジェクト:<a href=’http://leavebehind.mydns.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/10/strip.zip’ onClick=”javascript: pageTracker._trackPageview(‘/downloads/of-strip.zip’); >strip.zip


openframeworks – GLUT

openframewors.ccのドキュメントを探してもどこにも3Dの描画の事が載ってない、と思ったらGLUTを使って描くんですね。サンプルぐらいは入れといてくれてもいいのに。

と言う事で、めっちゃ簡単なサンプルです。

ポリゴン描くだけ、回るだけ

XCode3.2.3プロジェクト:testGL01.zip

GLUTによる「手抜き」OpenGL入門が参考になります。


htVRMapMerge ver.1.1

イラディアンスマップのマージ。バージョン少しアップです。機能は変わらずで実行に必要な各ファイルが入力されていない時の対処だけです。

ダウンロード:htVRMapMerge11

動作確認はmax9ですからねっ!

あまり使いどころはありませんが、複数選択できるファイルダイアログを.Net オブジェクトで対処してます。スクリプト作成の参考にはなるかも。

使い方。

「#maxroot/ui/macroscript」へコピーし起動したら「ユーザインターフェースのカスタマイズ」です。「CANPLAIZE」カテゴリにあります。

0.) imapviewer.exeのパスを指定(初回のみ)
1.) マージしたい.vrmapをリストに追加(選択ダイアログではCtrlやShiftで複数選択可能です。)
2.) 出力ファイル名を指定

で「Merge」ボタンです。

初期設定を「htVRMapMerge.ini」というファイルへ保存します。場所はユーザ毎のプラグイン設定ディレクトリになります。場所はどこかと言うと、スクリプトリスナーから、

getdir #plugcfg

を実行すると判ります。


ボロノイ

今のお仕事、明日で終わるかな~。もうそろそろ涼しくならんかな~。

さて、Processingで書いたボロノイ図をopenframeworksへ、さすが速いです。

Voronoi diagram

ビルド時に、

Warning : The ファイルをコピー build pahse contains this target’s Info.plist file ‘openframeworks-Info.plist’

という警告が出るんですけど、右パネルのターゲットから「openframeworks-Info.plist」を削除すればよいようです。理由はわかりませんが。(追記、嘘です。警告は出なくなりますが別のところで不具合が出るようです。plistは残しておいた方がいいみたい。)

Technical Q&A QA1649 WARNING: The Copy Bundle Resources build phase contains this target’s Info.plist file ‘Info.plist’.

ところで、Processingの「noLoop()」に相当する、メソッドってないんでしょうか?